四国遍路をきっかけに街道歩きを始めましたが、百街道踏破後の再スタートは篠栗の遍路から始めました。
四国と比較して規模は小さいものの、山また山のアップダウンが激しい道でした。
膝に爆弾を抱えている身としてはかなり厳しい旅になりましたが、ユックリユックリ歩いて無事結願することが出来ました。
シングルおやじの気ままな一人旅
歩人かっちゃんは今日もどこかの旧街道を歩いてます
相変わらず精力的に歩かれておられるようですね。
赤間関街道を歩かれたのですね。
久しぶりに記事を読み返してみて当時のことを、懐かしく思い出しました。
私は中村さんにご案内をしていただいたので、中村さんに従って歩いたのですが、麻生さんはご自分で旧道を歩かれたようで、特に問題なく歩かれたようで、よかったですね。
役所へ問い合わせをしても、彼ら自身が現場の最新の情報を把握していないケースがよくありますよね。やはり自分の足で現地で確認することが一番だと改めて思いました。
貴重な情報をありがとうございました。
お久しぶりですね。相変わらず精力的に歩かれておられるご様子。すごいですね。
お尋ねの大阪峠越え、大分前のことなので文章と資料を読み返してみました。
私も古道を歩こうと思っていたのですが、頻繁にある案内板に従って歩いていくと、記事に書いたように明治の道を歩く結果になってしまったことを記憶しています。
古道はかなり厳しそうだと覚悟していたので、あれ!もう終わったのかという感じだったことをはっきりと覚えています。
多分古道の入り口の案内板を見落としてしまったのだろうと思います。
それなりに注意をして歩いたつもりなのですが。。。。
資料に関しては歴史の道調査報告書をみて歩きましたので、それ以外の情報は残念ながら持ち合わせていません。
お力になれず申し訳ございません。
最近は熊の出没がひどくて、街道歩きはなかなかできない感じになってきましたね。九州は熊はいないようですし、四国も僅かな数しかいないようなので、大丈夫だろうとは思いますが、くれぐれもお気をつけて歩かれてください。
来週挑戦されるのですね。
うまく歩くことが出来るといいですね。
でも、決してご無理はなさらないでくださいね。
結果のご報告を楽しみにしています。
頑張ってください!
はっきりしない道でした。下見だったのでその後は旧道を歩いて下へ。今日は古道を北から南に歩きました。最初ははっきりした道でしたが、車道を横断する辺りから、はっきりしない道。赤のビニールテ-プが木に巻いてありましたが、少なく、ルートが不明な箇所があり、結局、最後の車道を横断するところで、諦めて中止。車道を下りました。県境の古道の分岐まで約500m手前でした。20%は歩けていません。複数で歩くのであれば、歩けるかも。単独では危険で止めたほうがよいと思います。また、下りで歩くのは危険で、上りがベターです。以上が大坂峠越古道の報告です。
古道に挑戦されたのですね。
でも、かなり大変だったご様子。決してご無理はされないようにしてくださいね。
と言いながら、何とかしてみようというお気持ちはとてもよくわかります。
挑戦心ですね。
私もそうですが、単独行が基本なので、くれぐれもお気をつけてくださいね。
またのご連絡をお待ちいたしております。